気持ち良い方向へ動く

この記事は、軽く簡単に好きな方向へ無理なく動くことが、いわゆる「あなたの望み」を形にする最短距離って記事です。

■砂利道を選ばなくてもいい

■嫌な方が分かれば、それをしないだけ

■人生に目標は必要?

■労働、行動は後でもいい。活動から始める楽しさ

■砂利道を選ばなくてもいい

砂利道は歩きにくいですね。あなたは毎日「生きる」って道を歩いてわけですが、舗装道路を軽快に歩いてきたか?歩きにくい砂利道を歩いてきたのか?

ようく、思い起こしてほしいんですが、【あなたがどう生きるか】は、誰も決めてません。あなたが決めてます。

■嫌な方が分かれば、それをしないだけ

例えば。

いまの仕事も職場もあんまり好きじゃない。休みも少ないし、給与も低い。

【なら、そこを辞めればいい】

それだけのことです。

「そんなこと、出来る訳ない!」

ほら!自分で決めてるじゃないですか?

自分で決めてるのに【周りの世界が原因でそうなってる】って、【自分で決めてる】からそうなってるだけです。

給与が不満なら給与の高いとこへ転職すればいいし、アフィリエイトもいい。少額投資を始めてもいい。

職場の誰かがどうしても嫌なら、辞めてもいいし、その人をキャベツか何かと思えばいい。

何も無理して、嫌なものに付き合う必要は無いわけです。

■人生に目標は必要?

縛られないなら。目標に縛られないなら、楽しめるなら目標もいい。でも、目標やあるべき姿を【勝手に自分で決めて】うまく行かないと、ダメージ食らう。

それを自作自演と云います。

逆に目標が無いと生きられないか、と言えば、そんなことは全くありません。むしろ、そのばその場の、心地よい思い付きで、ひょいと動く、傍から見れば、努力に見えるようなことも、本人が気持ち良いなら、全然OKです。

■労働、行動は後回し。活動から始める楽しさ

ぶっちゃけで言えば、好きな事をやってとことん楽しんでも、これからの時代は「ご飯を食べていける」時代です。

そんなこと、出来るかい!って、あなたが思えば出来ません。だいいち、自分でそう言ってるものを誰もひっくり返すことは出来ません。

会社に属して何かの目標を与えられて、かなりしんどいけど頑張る事を労働といいます。

あんまりやりたくないけど自尊心やら自分にレベル定めて動くこと、これを、わたしは行動って読んでいます。

なんか、身体が動いちゃう、好きでやってしまう、気付いたらしていた、これらは、【活動】って云ってもいいと思います。

そして活動の時は快のはずです。心地よい、気持ち良いはずです。楽しいです。

歯を食いしばる必要も我慢する必要も要りません。したいようにあなたは出来ます。

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