結果を生きる?!

この記事は「結果とはプロセスの先にあるもの。損得勘定を先行するのは尻込みする言い訳」って記事です。

■損か得か

あなたが、活動(この中には考え方や生き方の変更も含ます)を尻込みする理由の大きなひとつに「損か得か」っていうのがあると思います。

はっきりっと書くとこの「損or得」スタイルそのものが「損」です。詳しくはNIOのMIKATAやACTに譲りますが、簡単に言えば、あなたは「損か得か」を【考えてる内は動いてない】ってことです。

■自分も世界も同じまま止まってる?!

【考えてる内は動いてない】ってこういうことじゃあないでしょうか?(偉そうに書いてますが、私はその昔そうとうビビりで、安全策がいくつもないと動かない人間でした。)

つまり。

今、自分が動かなくても、「3日後」の世界も自分も同じ条件・環境なんだから、3日後の方がいいかもしれない。

声出して読んでみてください。目で追うだけでなく。あなたの部下やチームメンバーが、しれっとこんなコト言ったらどうですか?「ふざんけんな!今、やれ!」

でも、なぜか自分のことになるとやらない。何を根拠に「「3日後」の世界も自分も同じ条件・環境なんだから」と言えるかってことです。そんな根拠どこにもない。

■別に死ぬわけじゃない

やってみて、しくじる(この言い方も嫌ですね)ってなっても、警察に捕まりますか?会社でもいきなり降格されたり、みんなの前でグチグチ言われますか?(そういう上司はいるかもしれませんが)

まあ、そんなことはない。別に死ぬわけじゃあない。あなたも世界も動いてます。気持ちもモチベーションも変わります。

損得勘定するより、最初の一歩にノリでいく!その方が、絶対、いいです。(体験知識が増えます。これも、NIOで)

■今を生きるか、結果を生きるか。

結果とは、今の連続の先に「生まれます」。今の連続なくして、結果が「生まれる」ことはありません。損得を「思い動かない」ってことは、この当たり前のことに真っ向勝負を挑むものです。

今、活動しないのに、「結果」は生まれません(量子論的、的です。その観点からはちょっと違う説明ですがここではしません)

■結果を先に得るから快

でも、あなたは言う「うまく行かなかったら嫌な気持ちになるじゃあないか!!怒」

だから、何度も書いてます。快で動け!と。動くベースが快なら、「たくさんの良い体験知識」が得られます。それは、必ずあなたに活きます。

「うまく行かなかったら嫌な気持ちになる」のは嫌ですよね?だから、「気持ちよく自然で快」で「動けばいい」。だから、「行動」じゃなくて「活動:考え方の変化も含む」を進めてます。無理やり頑張るじゃあなく、心地よく「活動」「動く」です。

結果を先に得る、それが快です。

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