今!必見!異例の想いに乗っかる大事さ

ふと湧く、あなたの想い。それは、あなたのエゴをショートカットして出るエクスポネンシャルカーブへの道、あなたの嬉しいたのしい願いの道につながってます。

■エゴシステムは比例

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さて、見ていただいた、ですね。

「前、こうだった、だから次もこう」これを、条件付けとか、関連付けといいます。過去参照からの推測なんて言ったりもします。昔の私もそうでした。あなたはどうですか?今はどうですか?

「前、こうだった、だから次もこう」この時、まず100%楽しくないでしょう。気持ちが。後ろ向きですから。気持ちもアクションも。

でも、多くの方、本当にたくさんの方が、「前、こうだった、だから次もこう」というエゴシステムの直線的スタイルに従ってしまう。

で、気持ち悪いままでいることが多い。

エゴシステムは直線的スタイル、つまりグラフなら、比例のグラフです。過去を参照して、未来も「どうせそうだろ」って、線を引きたがる。

どうでしょう。今での生きてきた感じに近くないですか?そうでないなら、今日の記事はここでおしまいです。

■エクスポネンシャルは異例

これに対して、エクスポネンシャルは異例です。前例にとらわれない。今まで例がない。想像出来ない。

グラフでは、★を過ぎた曲線です。前例がなくても、それがあなたのホンネに近いなら、心に踊るものになります。内の方から自然に湧く、当たり前の心地良さです。なので、あなたのホンネ、本質に近いから、馴染み、落ち着きます、安心感があります。

異例なのは、エゴシステムの比例から見たら、ってことです。比例の線と指数関数の線は交わりません。★以後は。だから、エゴシステムには、この「異例」の出来事は、全く想像出来ません。

ですが、大抵、形になる時は「異例」です。

■ふと湧く想いに乗ろう!それは、エゴシステムの下にあるエクスポネンシャルカーブに通じてる

あなたの今までの下、つまりエゴシステムの直線的スタイルの下にも、エクスポネンシャルな本来のあなたの想いはちゃんとありました。「見よう!」とすれば見えたはずです。

一方で、今、この時代もエクスポネンシャルです。当然、私たちはこの<時代の世界>に生きてます。

だからこそ。まだ、あなたが、エゴシステムの<比例>の<直線>の上にいても、直線下から湧く、ふと湧く<想い>にはぜひ乗ってください。それは、エクスポネンシャルカーブに続きますから。

おかげさまで8月セッションは満杯です。

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