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やってみたら案外いい

      2018/06/05

■やるってことは0→1

まあ、やってみるかってのは、1ですね。今までと変える、とりあえず進むなんてのも1です。重くなくていいんです。パッとやっちゃう!今してみる。やって「あ!まずい!」ってなったら、またやめちゃっていいんですから。

エゴ、は、やりたがり、です。ですが、安全ロープを握ったまま、1をスタートしようとします。

仮に、1歩目が、、、0     1 の距離とします。まあ、2〜3センチくらいしか離れてない。

なのに、エゴは、この2〜3センチに安全ロープを張って、1に手を伸ばそうとする。

0ーーー●  1 みたいに、当然、安全ロープってのは、やばくならないように=0にいつでも戻れるように、ですから、このロープの長さでは、1に届きません。

いえ、むしろ届かないような【長さに常にしています】 そしてあなたもそのことを知ってます。

どんなに手を伸ばそうが届かないのに「ひょっとした1に届くかも」って期待します。でも届かない。イラッとしますよね。それが、普段の「なんとなく嫌な感じ」の正体のひとつです。

■やるってことは1→?

やるってことは、一旦手を放す、まあ、やってみる。です。すると「なんだ!?たったこれだけのこと!?」て【やってみて気づく】

1まで行けると、次はどこでもです。だから。?。好きなとこへ「ぽん!」と「とりあえず行ってみる」ここで戻ったって良いんです。でも、0には戻りません。「え!?」って思いますか?

何故って、0    →1     →2 で、2から戻っても、1までです。そしたら、また違うとこ、A でも□でも好きなとこへ、またポン!です。

やらないのは0 0はSwitch off 電気はついてない

やらないってのは0 今まで通りってことです。あなたのココロの中の電気が暗くて今、ちょっとユウウツなら0、電気が点いてないのかも。暗いとよく見えないし不安です。不安だと足元もおぼろげにしか見えない。

でも、1は、Switchオンです。どんなに小さかろうが1は1。暗けりゃ余計に1は光ります。明るさはあなたも照らします。

■1はポチっとするだけ、ビビったら、off、0にしていい

1にするのに、あれこれ考える必要はありません。ポチっとするだけ、本当に。でも、このポチっとするだけに、あれこれと条件つけるのがエゴシステム、エゴです。そんな条件なんかないのに、あたかもあるかのように、あなたに話して、Switchオンを躊躇させます。

仮に、1が眩しすぎたら、また消してもいい。0にすればいいだけ。

まずは1にする。

■1はエアコンの風と一緒。心地よい風が出てくる

1にSwitchすれば、気持ちよさを感じます。Switchが入っていない0のままなら、風は吹きません。風が動いて初めて気持ちよさが出てきます。出てきた風は思いっきり感じてください。心地よさを。感じたら感じた分だけ、あなたに返ってきます。

■まとめ

まずはやってみる。やってみたら1になる。1になればその先の別のとこへ行ける。戻ったとこで1まで。気楽にやってみよう

 - 思い込みを外す, 視点・気付き